榮太樓飴 化粧箱21粒入

榮太樓飴 化粧箱21粒入

商品コード:20243
榮太樓飴 化粧箱21粒入
榮太樓飴 化粧箱21粒入
参考上代
(税込価格)

770円

最低ロット 50
カラー 梅ぼ志飴・黒飴・抹茶飴・紅茶飴・のど飴・バニラミルク飴
サイズ 215×104×34㎜
重量 0.2kg
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榮太樓總本鋪
文政元年創業。東京日本橋に本社を置く和菓子の製造販売会社。全国飴菓子工業協同組合に加盟している飴屋としては日本最古の歴史を持っています。取扱う菓子は、飴のほかに生菓子や半生、焼菓子、みつ豆、米菓など。「温故知新」を尊ぶ社風を持ち、製造現場には最新機械だけでなく昔ながらの技術、設備も今なお現役として稼働しております。

榮太樓飴とは


江戸安政年間より続く、榮太樓飴は高熱の直火で加熱濃縮する事でコクのある風味と、舐めても口の中が荒れない、歯につかないといった特質の製法、原料とともに一味違う美味しさを醸し出します。雑みのないコクとカリカリと噛みくだける軽やかさが特徴です。

酸っぱくない梅ぼ志飴


江戸の庶民には高価だった有平糖(あるへいとう)をもっと気軽に…と、創意工夫から生まれた梅ぼ志飴。まだ固まりきらない紅着色の飴を鋏で切り、指でつまんだ三角の形が梅干しに似ていると、洒落好きの江戸っ子たちが「梅ぼ志飴」と名付けました。
「棒状に伸ばした紅い飴を鋏で切り、その切り口を指でつまむ。」その形が皺のよった三角形になり、人々はなんとあの酸っぱい梅干しを連想し、「梅ぼ志飴」と名付け、親しんでくれました。甘いものを酸っぱいものに喩える江戸っ子らしい洒脱さを讃え、江戸の発売当初から今日に至るまで「梅ぼ志飴」の名称を貫いております。
梅ぼ志飴は、今もなお江戸の製法を守り続けています。ザラメとさつま芋から作られた水飴を高熱の直火で加熱して飴を煮詰め、鍋からおろすタイミングは職人の目で見計らいます。そして適度な温度と硬さになった時、三角に成型しています。厳しい品質管理のもと、職人の手により、今日に至るまで江戸からの製法を守り続けています。

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