周年記念・イベントで選ばれるノベルティグッズ|シーン別おすすめアイテムと事例紹介

周年記念・イベントで選ばれるノベルティグッズ|シーン別おすすめアイテムと事例紹介

2026.01.08 10:00:00

テーマ:おすすめノベルティグッズ


周年記念・イベントで選ばれるノベルティグッズ|シーン別おすすめアイテムと事例紹介

こんにちは、ベストノベルティの岡山です。

企業の周年記念や各種イベントは、「ブランドの価値を伝え、関係者との絆を深める」ための大きなチャンスになります。
その中でもノベルティグッズは、単に「配るもの」ではなく、企業の世界観やメッセージを体験として届ける重要なマーケティングツールです。

この記事では、
・周年記念やイベントでノベルティが重要視される理由
・シーン別(周年記念・展示会・採用・キャンペーンなど)のおすすめアイテム
・予算感・ロット・名入れのポイント
・失敗しないためのチェックリスト
といった内容を整理し、「結局どんなノベルティを選べばいいのか?」という担当者様の悩みにお答えしていきます。

なぜ周年記念・イベントでノベルティが重要なのか


周年記念やイベントで配布されるノベルティには、主に次のような役割があります。

・ブランドのストーリーやメッセージを「形」にして伝える役割
・参加してくれたお客様・取引先・従業員への感謝を、わかりやすく表現する
・日常的に使ってもらうことで、企業名やサービス名の想起頻度を高める
・SNS投稿や口コミを通じて、想定以上の拡散を生むきっかけづくり

特に周年記念は、「次の10年・次のステージをどう歩んでいく企業なのか」を打ち出す節目になります。
そのため、単なる記念品ではなく、「今後の企業イメージを象徴するグッズかどうか」が問われる場面です。

ノベルティ選定で押さえるべき5つのポイント


まずは、どのシーンにも共通する選定基準を押さえておきたいです。
ここを外してしまうと、「在庫として余る」「社員しか喜ばない」「ブランドとチグハグ」という結果になりやすくなります。

1. 目的の明確化


最初に決めるべきなのは、「なぜノベルティを配るのか」という目的です。
例えば、次のようなパターンが考えられます。

・周年記念:感謝・団結・ブランド刷新を伝えたい
・展示会:新規リードの獲得・名刺交換率アップを図りたい
・採用イベント:企業のカルチャーや働き方を印象づけたい
・キャンペーン企画:購入意欲アップ・リピート促進につなげたい

目的によって、同じタンブラーであっても、デザインの方向性や入れるメッセージは大きく変わってきます。

2. ターゲット像の具体化


ノベルティを受け取る相手の属性を、できるだけ具体的に決めておくことが大切です。

・BtoBの経営層なのか、現場担当者なのか
・20代の学生なのか、子育て世代のファミリー層なのか
・IT系カンファレンスの参加者なのか、地域イベントの来場者なのか

ターゲットの生活シーンをイメージすればするほど、「実際に使ってもらえるアイテム」が見えやすくなります。

3. 実用性とデザイン性のバランス


ここ数年、「もらっても使わないもの」は確実に敬遠される傾向が強まっています。
一方で、実用性だけに寄せすぎてしまうと、どこにでもある味気ないグッズに見えてしまいます。

・使うシーンが具体的にイメージできるかどうか
・机上・カバン・自宅のどこかに“居場所”があるかどうか
・ロゴの入れ方が自然で、デザインとして成立しているかどうか

このバランスを意識しながら、候補を絞り込んでいくことが大切です。

4. ブランドとの親和性・ストーリー性


周年記念やイベントのテーマ、企業のビジョンとの「つながり」も重要な要素になります。

・サステナブルを掲げる企業なら、エコ素材のアイテムが相性が良い
・テクノロジー企業なら、ガジェット系・PC周辺グッズが選ばれやすい
・食品・飲料系企業なら、オリジナル食品・キッチン関連グッズが適している 等

「なぜこのノベルティなのか?」という問いに、一言で答えられると、企画全体の説得力が増します。

5. 予算・ロット・スケジュール


最後に、実務的な条件も整理しておく必要があります。

・配布予定人数と想定ロット数
・1個あたりの単価の目安
・名入れ・フルカラー印刷の有無
・イベント日程から逆算した納期

特に周年記念などは、「欲しいタイミングに間に合わない」という事態を防ぐためにも、早めの相談とスケジュール設計が必須です。

シーン別おすすめノベルティグッズ


ここからは、「周年記念」「展示会・セミナー」「採用・インターン」「キャンペーン・来店促進」など、シーン別におすすめのノベルティを紹介していきます。

1. 周年記念で喜ばれるノベルティ


周年記念では、「特別感」と「長く使えること」がカギになります。
特に、社内向けと社外向けで意図が少し変わるため、それぞれに合ったアイテム選びが有効です。

社外向け周年記念品の定番

ステンレス製タンブラー・マグ


・日常づかいしやすく、デスクにも置きやすいアイテムです。
・名入れ範囲が広く、ロゴ+周年ロゴ+メッセージのレイアウトが可能です。

上質なボールペン・筆記具


・ビジネスシーンで使いやすく、取引先にも渡しやすいです。
・名入れでさりげなくブランドを印象づけることができます。

高級感のあるエコバッグ・トートバッグ


・展示会・出張・日常の買い物など、使用シーンが多いです。
・生地やカラーで「周年ならではの特別感」を演出しやすいです。

社内向け周年記念品のおすすめ
・社名ロゴ入りタンブラー・ボトル
・社員証ケース・パスケース・ストラップ
・社訓やビジョンをデザインに落とし込んだTシャツやパーカー

社内向けの記念品は、「一体感」や「これからの方向性」を再確認する役割が強いです。
部署や職種によって使うシーンが違うため、「全員が日常的に使えるかどうか」を考えて選ぶことをおすすめします。

2. 展示会・セミナーで効果的なノベルティ


展示会やセミナーでは、「名刺交換をしてもらう」「ブースに立ち寄ってもらう」ことが第一の目的になりやすいです。
そのため、携帯しやすく、話のきっかけになりやすいアイテムが効果的です。

コンパクトで配りやすいアイテム
・ボールペン・シャープペン
・付箋・メモパッド・ノート
・マスクケース・ウェットティッシュなどの衛生用品
・ケーブルホルダー・スマホスタンドなどのモバイルグッズ

これらは、軽くてかさばらず、ブースで配布しやすいアイテムです。
一方で単価が安い分、「どのようにデザインで差別化するか」が重要になります。

ブース誘導や会話のきっかけになるアイテム
・その場で使えるドリンクチケット風ノベルティ
・抽選・ガチャと組み合わせた「当たり」グッズ(ボトル・タンブラー・トートなど)
・セミナー受講後に渡す「復習用ノート」や「チェックリストブック」

「ブースに来てくれた人にだけ渡す」「アンケート回答者限定」など、条件付きのノベルティにすることで、行動促進にもつながります。

3. 採用イベント・インターン向けノベルティ


採用イベントで配布するノベルティは、単に企業名を覚えてもらうだけではなく、「働くイメージ」や「カルチャー」を伝える役割を持っています。

・学生・求職者が喜びやすいアイテム
・ノート・手帳・クリアファイル

説明会やインターンの場でそのまま使ってもらえる実用的なアイテムです。
社名だけでなく、ミッションやバリューをデザインに含めると印象に残りやすくなります。

PC・モバイル周辺グッズ


リモートワークやオンライン授業が当たり前の世代とも相性が良いです。
Webカメラカバーやケーブルホルダー、USBメモリなども人気が高いです。

ライフスタイル系グッズ(タンブラー・エコバッグなど)


日常の行動と企業の価値観をリンクさせやすいアイテムです。
「環境配慮」「働き方」「多様性」といったテーマとも相性が良いです。

デザイン面では、堅い企業ロゴだけでなく、若い世代にも親しみを感じてもらえるテイストを取り入れると効果的です。

4. キャンペーン・来店促進向けノベルティ


店舗やオンラインショップのキャンペーン、来店促進施策で配るノベルティは、「行動を変えてもらうこと」がゴールになりやすいです。
そのため、「欲しい」と思ってもらえる魅力や、お得感を打ち出す必要があります。

購入特典・来店特典に向いているアイテム
・オリジナル食品・お菓子

ブランドロゴ入りのパッケージで、特別感を演出しやすいです。
季節限定・数量限定など、希少性を出しやすいのも特徴です。

・キッチン関連グッズ(保存容器・調味料ボトル・ミトンなど)

日常で何度も目に触れやすく、家庭への浸透度が高いアイテムです。

・シーズンアイテム(夏の冷感グッズ、冬のブランケット・マフラーなど)

時期との相性が良く、「今ちょうど欲しかった」という感情を喚起しやすいです。

・SNS拡散と相性が良いアイテム
ビジュアル映えする雑貨・フォトプロップス系アイテム
写真を撮りたくなるパッケージやメッセージカード付きのノベルティ
ハッシュタグキャンペーンと組み合わせたオリジナルグッズ

「投稿したくなる」ひと工夫をデザインに入れることで、広告費をかけずに認知拡大を狙うことができます。

アイテムカテゴリ別の選び方のコツ


ここでは、よく選ばれる代表的なアイテムカテゴリごとに、選び方のポイントを整理します。

タンブラー・ボトル類


タンブラーやボトル類は、周年記念・社内外問わず人気の高い定番アイテムです。
真空二重構造や保温・保冷機能など、機能性で差をつけやすい点も魅力です。

ロゴの大きさや配置次第で、高級感のあるギフトにも、「いかにもノベルティ」な印象にも振り分けることができます。
特に周年記念では、「限定カラー」や「周年ロゴ」を入れることで、記念性を高める工夫がよく行われます。

ボールペン・ステーショナリー


ボールペンやステーショナリーは、展示会やセミナー、採用イベントで定番のアイテムです。
数が多く必要なときに、予算を抑えやすい点がメリットです。

名入れスペースが限られるため、ロゴとURL、QRコードなど「何を優先して載せるか」という設計が重要になります。
ワンランク上の印象にしたい場合は、金属ボディのペンや、ギフト箱付き仕様も選択肢になります。

エコバッグ・トートバッグ


エコバッグやトートバッグは、性別・年代を問わず活用されやすいアイテムです。
デザインの自由度が高く、イラストやメッセージも入れやすいのが特徴です。

生地(コットン・不織布・ポリエステルなど)やサイズによって、コストと印象が大きく変わります。
展示会では、カタログや資料をまとめて入れてもらう用途としても人気があり、「ブースの外」に持ち出される広告媒体として機能します。

PC・モバイル周辺グッズ


PC・モバイル周辺グッズは、IT企業やSaaS企業、Webサービスとの相性が良いカテゴリです。
日常的にデスク上に置かれやすく、視認性が高い点もメリットです。

若い世代やテレワークが多い層に特に喜ばれやすく、実用性と企業イメージの一致を狙いやすいです。
デザイン面では、ガジェットの世界観を壊さないよう、ロゴカラーや印刷範囲を調整することもポイントになります。

食品・グルメ系ノベルティ


食品・グルメ系ノベルティは、季節感や地域性を出しやすく、話題になりやすい分野です。
「消えもの」であるため、モノが増えるのを嫌う層にも受け入れられやすい特徴があります。

一方で、要冷蔵の有無や賞味期限、アレルギー表示など、配布時の運用面も考慮する必要があります。
地元企業や自治体の周年・イベントでは、地場産品と組み合わせたオリジナルギフトセットが選ばれるケースも多いです。

失敗しないノベルティ制作の進め方


周年記念や大規模イベントでは、「何を作るか」だけでなく、「どのように進めるか」も成功のカギになります。

1. 6か月〜3か月前:コンセプト・予算・ターゲットを決める


まずは、周年・イベント企画の全体テーマを整理します。
そのうえで、配布対象(社内/取引先/顧客/学生など)を明確にし、想定ロットと1個あたりの予算帯の目安を決めます。

この段階では、「グッズそのもの」よりも、「目的と方向性」をしっかり固めておくことが重要です。

2. 3か月〜2か月前:アイテム候補の選定・見積り


次に、目的とターゲットに合う複数案をピックアップします。
名入れ方法・カラー・梱包形態なども含めて比較し、複数案の見積りを取りながら、コストと納期のバランスを検討します。

周年記念の場合、1種類に絞らず、社内向けと社外向けでアイテムを分けるケースもよく見られます。

3. 2か月〜1.5か月前:デザイン・名入れ内容の確定


ロゴデータ(aiファイルなど)を準備し、周年ロゴやスローガンがあれば一緒にレイアウトを検討します。
カラー見本やサンプル画像で、完成イメージをできるだけ具体的に確認しておくことが大切です。

特に、ロゴサイズやカラーは、「実寸イメージ」と「画面での見え方」にギャップが出やすいため、入念なチェックが必要です。

4. 1.5か月〜3週間前:本製作〜納品


デザインが確定したら、正式に発注します。
製作スケジュール(印刷工程・検品・出荷など)を事前に確認し、納品後の保管場所や配布方法も同時に準備しておきます。

繁忙期(年度末・年度初め・イベントシーズンなど)は、通常よりも余裕を持ったスケジュールが望ましいです。

まとめ:周年記念・イベントノベルティは「目的×ターゲット×ストーリー」で選ぶ


周年記念やイベントのノベルティは、単なる記念品ではなく、「企業の姿勢や世界観を形にしたメッセージ」です。

・何のために配るのか(目的)
・誰に渡すのか(ターゲット)
・どんな企業でありたいのか(ストーリー・ブランド)

この3つを起点に、シーンに合ったアイテム・デザイン・配布方法を組み合わせることで、「もらって嬉しい」「使い続けたくなる」ノベルティが生まれます。

実際の制作では、ロット・納期・予算・名入れデザインなど、細かな調整が必要になります。
早めに制作会社に相談し、自社らしさの詰まった一品をかたちにしていくことで、周年記念やイベントの価値を、より長く残るものにしていけます。

周年記念・イベントで選ばれるノベルティグッズをお探しの方は、お気軽にべストノベルティまでお気軽にご相談ください。





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