“このノベルティ、どこで作ったの?”と言われるオリジナルノベルティとは?企業の印象に残る別注アイテムの作り方
2026.06.05 10:00:00
テーマ:おすすめノベルティグッズ
こんにちは、ベストノベルティの岡山です。
企業の販促活動やイベント、キャンペーン、展示会、周年記念などで配布されるノベルティ。
近年は、単に「ロゴを入れたグッズを配る」だけでは、受け取った人の記憶に残りにくくなっています。
企業のマーケティング担当者にとって重要なのは、配布した瞬間に喜ばれ、その後も長く使ってもらえ、さらにブランドの印象を自然に残せるノベルティを企画することです。
そこで注目されているのが、既製品に名入れするだけではなく、形状・素材・デザイン・使い方まで自由に企画できる「オリジナルノベルティ」です。
特に、「このノベルティ、どこで作ったの?」「こんなグッズまでオリジナルで作れるの?」と言われるような別注ノベルティは、企業の印象を強く残すだけでなく、SNSでの話題化や顧客とのコミュニケーションづくりにもつながります。
ベストノベルティでは、1万点以上のノベルティを掲載しておりますが、それ以外にも、エコバッグやレジャーシート、文具、雑貨、キッチン用品、キャラクターグッズなど、幅広いジャンルでオリジナルノベルティ作成が可能です。
これまで数多くの企業・団体のノベルティ制作実績があり、「既製品では物足りない」「ブランドらしさをもっと表現したい」「他社と差別化できる販促品を作りたい」といったご相談にも対応しています。
この記事では、フルオリジナルのノベルティを作るメリットや、企画時に押さえておきたいポイント、具体的なおすすめアイテムについて詳しく解説します。
オリジナルノベルティが注目される理由
ノベルティは、企業名やサービス名を知ってもらうための販促ツールとして長く活用されてきました。
展示会で配布するボールペンやクリアファイル、キャンペーン参加者に渡すエコバッグ、来店特典として配るポーチやステッカーなど、さまざまな場面で使われています。
しかし、配布されるノベルティが増えたことで、ユーザーの目も肥えてきました。一般的な名入れグッズだけでは、
「便利だけれど印象には残らない」
「他社でも似たようなものをもらったことがある」
と感じられてしまうこともあります。
その点、オリジナルノベルティは、企業の世界観やキャンペーンのテーマをより深く表現できます。
たとえば、ブランドカラーを全面に使ったエコバッグ、キャラクターの形に合わせたゼムクリップ、醤油を注ぐと絵柄が浮かび上がる醤油皿などは、受け取った人に驚きや楽しさを与えます。
ノベルティは「もらって終わり」ではなく、「使ってもらう」「話題にしてもらう」「ブランドを思い出してもらう」ことが大切です。
そのためには、実用性だけでなく、オリジナリティやストーリー性が欠かせません。
既製品への名入れとフルオリジナルノベルティの違い
ノベルティ制作には、大きく分けて「既製品への名入れ」と「フルオリジナル制作」があります。
既製品への名入れは、すでにある商品に企業ロゴやサービス名を印刷する方法です。比較的短納期で作りやすく、コストも抑えやすいため、展示会や大量配布向けに適しています。
一方、フルオリジナルノベルティは、形状やサイズ、素材、色、印刷範囲、パッケージまで自由に設計できるのが特徴です。既製品では表現しきれないブランドの個性や、キャンペーンの世界観を反映しやすく、特別感のあるノベルティを作ることができます。
たとえば、同じエコバッグでも、既製品にロゴを印刷するだけの場合と、バッグの形・柄・折りたたみ方・持ち手の長さ・収納ポケットまで設計する場合では、受け取った人の印象が大きく変わります。
「せっかく予算をかけるなら、長く使ってもらえるものにしたい」
「他社と似たノベルティではなく、ブランドらしさを出したい」
「キャンペーンの世界観に合ったオリジナルグッズを作りたい」
このような場合は、フルオリジナルノベルティの検討がおすすめです。
オリジナルノベルティを作るメリット
ブランドの印象に残りやすい
オリジナルノベルティの最大のメリットは、ブランドの印象に残りやすいことです。
企業ロゴを入れるだけでなく、ブランドカラーやキャラクター、メッセージ、キャンペーンテーマをデザインに反映することで、受け取った人に「その企業らしさ」を伝えることができます。
特に、形状からオリジナルで作れるノベルティは、視覚的なインパクトが強く、記憶に残りやすいのが特徴です。
キャラクターやロゴマークを活かした立体シール、オリジナル形状のゼムクリップ、ラバーコースターなどは、企業の個性を表現しやすいアイテムです。
使ってもらえる可能性が高い
ノベルティは、受け取った人に実際に使ってもらえるかどうかが重要です。
どれだけデザインが優れていても、使い道がなければ保管されたままになったり、処分されてしまったりする可能性があります。
エコバッグ、レジャーシート、コースター、醤油皿など、日常生活やレジャーシーンで使えるアイテムは、実用性が高く、長く使ってもらいやすいノベルティです。
使うたびに企業名やブランドを思い出してもらえるため、継続的な認知向上にもつながります。
SNSや口コミで話題になりやすい
「かわいい」「面白い」「珍しい」「どこで作ったの?」と思われるノベルティは、SNSで投稿される可能性も高まります。
特に、キャラクターグッズや立体シール、絵柄が浮き上がる醤油皿のような遊び心のあるアイテムは、写真や動画で紹介しやすく、拡散にもつながりやすいです。
企業が一方的に宣伝するのではなく、受け取った人自身が自然に紹介したくなるノベルティを作ることが、現代の販促活動では大きな価値になります。
ターゲットに合わせた企画ができる
オリジナルノベルティは、ターゲットに合わせた設計がしやすいのも魅力です。
たとえば、ファミリー層向けのイベントならレジャーシート、日常的に買い物をする主婦層向けならエコバッグ、キャラクターファン向けならラバーコースターや立体シール、飲食関連のキャンペーンなら醤油皿など、配布相手や利用シーンに合わせてアイテムを選べます。
ターゲットに合ったノベルティは、受け取った人の満足度が高くなり、企業への好印象にもつながります。
おすすめのオリジナルノベルティアイテム
ここからは、企業の販促活動やイベント、キャンペーンで活用しやすいオリジナルノベルティを紹介します。
1. オリジナルエコバッグ

オリジナルエコバッグは、実用性とPR効果の両方を兼ね備えた人気のノベルティです。
買い物や通勤、通学、旅行、イベント参加時など、さまざまな場面で使えるため、受け取った人に長く活用してもらいやすいアイテムです。さらに、バッグは外出先で人目に触れやすいため、企業ロゴやブランドデザインを自然にアピールできます。
フルオーダーメイドであれば、全面に柄を入れることもでき、オリジナリティの高いエコバッグを制作できます。形状も自由に設計できるため、折りたたみタイプ、肩掛けタイプ、大容量タイプ、コンパクト収納タイプなど、用途に合わせた仕様にできます。
たとえば、アパレルブランドならブランドカラーを活かしたデザイン、食品メーカーなら商品パッケージと連動した柄、観光関連のキャンペーンなら地域のモチーフを入れたデザインなど、企画の幅は非常に広がります。
ベストノベルティでは、これまでの製作実績をもとに、人気の形状や使いやすいサイズ感のご提案も可能です。形がまだ決まっていない段階でも、「こんな用途で使いたい」「このような雰囲気にしたい」といったイメージから相談できます。
2. オリジナルレジャーシート

オリジナルレジャーシートは、アウトドアイベントやファミリー向けキャンペーン、スポーツイベント、地域イベントなどにおすすめのノベルティです。
遠足、ピクニック、運動会、フェス、花火大会、公園遊びなど、屋外で使う機会が多く、実用性の高いアイテムです。BtoC向けのイベントでは、受け取ったその場だけでなく、後日も家庭やレジャーシーンで使ってもらえるため、継続的なPR効果が期待できます。
全面オリジナル印刷ができるレジャーシートなら、企業ロゴやキャラクター、キャンペーンビジュアルを大きく表現できます。広い印刷面を活かせるため、視認性が高く、写真映えするノベルティとしても魅力的です。
たとえば、子ども向けイベントであれば楽しいイラストを入れたり、アウトドアブランドであれば自然を感じるデザインにしたり、スポーツチームであればチームカラーを全面に使ったりすることで、ブランドの世界観を表現できます。
3. 名入れオリジナルゼムクリップ

名入れオリジナルゼムクリップは、文具系ノベルティの中でも特に遊び心を出しやすいアイテムです。
一般的なクリップとは異なり、ロゴマークやキャラクター、商品モチーフなどをオリジナル形状にできるため、コンパクトながら強いインパクトがあります。書類をまとめる実用品でありながら、デスク上で目に入りやすく、企業名やブランドを自然に思い出してもらえます。
さらに、ABSケースや台紙にセットすることで、よりオリジナル性の高いパッケージに仕上げることも可能です。ケース入りにすれば展示会やセミナーで配布しやすく、台紙デザインを工夫すれば商品の説明やキャンペーンメッセージも伝えられます。
特に、BtoB向けの展示会、教育関連、金融、不動産、ITサービスなど、書類や資料と一緒に配布する機会が多い業種におすすめです。
ただし、細かすぎる形状や複雑なデザインの場合、製作が難しくなったり、単価が変動したりすることがあります。制作を検討する際は、あらかじめイメージやデザインデータを用意し、実現可能な形状かどうか相談することが大切です。
4. オリジナル醤油皿

オリジナル醤油皿は、食卓で楽しめるユニークなノベルティです。
醤油を注ぐと絵柄が浮き上がるようなデザインにできるため、驚きや楽しさを演出できます。単なる食器ではなく、「使ったときに発見がある」アイテムなので、受け取った人の印象に残りやすいのが特徴です。
飲食店、食品メーカー、観光地、地域PR、キャラクターキャンペーン、和風ブランドなどとの相性が良く、記念品や購入特典としても活用できます。たとえば、地域の名産品や観光名所、企業キャラクター、ブランドロゴなどを浮かび上がる絵柄として表現すれば、話題性のあるオリジナルノベルティになります。
食器類は日常的に使われやすく、自宅で長く保管される可能性が高いため、ブランド接点を継続的に作りやすいアイテムです。ノベルティでありながら、特別感のある記念品としても展開できます。
5. オリジナル立体シール
オリジナル立体シールは、近年注目度が高まっているノベルティのひとつです。
ぷっくりとした立体感があり、通常の平面シールよりも存在感があります。キャラクター、ロゴ、商品モチーフ、アイコンなどを立体的に表現できるため、ファン向けグッズやキャンペーン特典に向いています。
スマートフォンケース、ノート、パソコン、文具、収納ケースなどに貼って楽しめるため、若年層やキャラクター好きのユーザーに喜ばれやすいアイテムです。サイズもさまざま対応できるため、予算や用途に合わせて調整しやすい点も魅力です。
数量は1000個程度から対応できるケースもあり、キャンペーン規模に応じた展開がしやすいノベルティです。小さくても印象に残りやすく、配布しやすいので、イベント会場や店頭キャンペーン、購入特典、来場者プレゼントなど幅広いシーンで活用できます。
6. オリジナルラバーコースター

オリジナルラバーコースターは、キャラクターアイテムやエンタメ系ノベルティとして人気の高いアイテムです。
ラバー素材ならではの柔らかさと発色の良さがあり、キャラクターやロゴを立体的に表現しやすいのが特徴です。色数を多く使うことも可能で、細かなデザインにも対応しやすいため、仕上がりの満足度が高いノベルティです。
また、コースターは自宅やオフィスで繰り返し使える実用品です。洗って何度も利用できるため、長期的に使ってもらえる可能性があります。飲食店、カフェ、アニメ・ゲーム関連、スポーツチーム、音楽イベント、企業キャラクターのグッズ展開など、さまざまなシーンにおすすめです。
比較的安価に製造しやすい点も魅力で、数量を多く作りたい場合や、シリーズ展開したい場合にも向いています。複数デザインを用意してコレクション性を持たせることで、ファンの満足度を高めることもできます。
オリジナルノベルティ制作で失敗しないためのポイント
目的を明確にする
オリジナルノベルティを作る際は、まず目的を明確にすることが重要です。
認知拡大を目的にするのか、来場者特典として配布するのか、購入促進につなげたいのか、既存顧客への感謝を伝えたいのかによって、選ぶべきアイテムやデザインは変わります。
たとえば、展示会で多くの人に配布するなら持ち帰りやすい軽量アイテム、ブランドの特別感を伝えたいならフルオリジナルの雑貨や食器、ファミリー層に喜ばれたいならレジャーシートやエコバッグが向いています。
目的が曖昧なまま制作を進めると、デザインは良くても配布シーンに合わなかったり、ターゲットに響かなかったりすることがあります。
ターゲットの利用シーンを考える
ノベルティは、企業側が渡したいものではなく、受け取る人が使いたいものを選ぶことが大切です。
誰に配るのか、その人はどのような生活をしているのか、どの場面で使うのかを考えることで、より満足度の高いオリジナルノベルティになります。
たとえば、主婦層やファミリー層にはエコバッグやレジャーシート、ビジネスパーソンにはゼムクリップなどの文具、キャラクターファンには立体シールやラバーコースター、飲食関連の顧客には醤油皿など、ターゲットごとに適したアイテムは異なります。
デザインの再現性を確認する
オリジナルノベルティは自由度が高い一方で、素材や製法によって再現できるデザインに制限が出ることもあります。
細かすぎる線、複雑な形状、色数の多いデザイン、特殊な加工などは、コストや納期に影響する場合があります。特に、オリジナル形状のクリップやラバーコースター、立体シールなどは、デザインによって仕上がりや単価が変わることがあります。
制作前には、デザインデータやイメージをもとに、実現可能な仕様を確認することが大切です。ベストノベルティでは、数多くのオリジナルノベルティ制作実績をもとに、製造しやすい形状や見栄えの良いデザインのご提案も可能です。
納期に余裕を持って相談する
フルオリジナルのノベルティは、既製品への名入れと比べて制作工程が多くなります。
デザイン確認、仕様決定、サンプル作成、生産、検品、納品といった工程が必要になるため、納期には余裕を持つことが大切です。アイテムによっては、校了から1か月程度、または2か月程度かかる場合があります。工場の込み具合や仕様によっても変動するため、イベント日やキャンペーン開始日が決まっている場合は、早めの相談がおすすめです。
「まだ具体的な仕様が決まっていない」という段階でも、早めに相談することで、予算や納期に合わせた現実的なプランを立てやすくなります。
パッケージや配布方法まで考える
ノベルティは、アイテム本体だけでなく、パッケージや配布方法も印象を左右します。
たとえば、オリジナルゼムクリップを台紙付きにする、立体シールをブランドデザインの台紙にセットする、ラバーコースターを透明袋に入れて見栄えよくするなど、渡し方を工夫することでノベルティの価値が高まります。
また、キャンペーンの説明やQRコード、SNS投稿を促すメッセージを台紙やパッケージに入れることで、販促効果をさらに高めることもできます。
ベストノベルティでオリジナルノベルティを作るメリット
ベストノベルティでは、既製品への名入れだけでなく、形状やデザインから考えるオリジナルノベルティ作成にも対応しています。
「全面に柄を入れたエコバッグを作りたい」
「キャラクターの形を活かしたクリップを作りたい」
「イベントで配れるオリジナルレジャーシートを作りたい」
「お醤油を注ぐと絵柄が浮かび上がる醤油皿を作りたい」
「話題になりやすい立体シールを作りたい」
「ラバー素材のオリジナルコースターを作りたい」
「アイデアだけはあるが、現実的に作成可能か知りたい」
「コンセプトだけ決まっているが、どのようなオリジナルノベルティを作成すればよいか相談したい」
このようなご相談も可能です。
ベストノベルティには、さまざまな業種・用途に対応してきた数多くの制作実績があります。そのため、単に商品を作るだけでなく、目的やターゲット、配布シーン、予算、納期に合わせて、より効果的なノベルティ企画をご提案できます。
オリジナルノベルティは、初めて制作する企業にとっては「どこまで自由に作れるのか」「どのくらいの数量から対応できるのか」「予算内でできるのか」「納期に間に合うのか」といった不安もあるかもしれません。
しかし、最初から仕様が完全に決まっていなくても問題ありません。作りたいイメージや参考画像、ラフ案、キャラクターデータ、ロゴデータなどがあれば、実現可能な方法を一緒に検討できます。
「こんな別注はできる?」
「このキャラクターを使ってグッズ化したい」
「他社と被らないノベルティにしたい」
「予算内でできるだけオリジナル感を出したい」
このような段階から相談できるのが、ベストノベルティの強みです。
オリジナルノベルティは企業の“記憶に残る接点”になる
ノベルティは、単なる配布物ではありません。受け取った人と企業をつなぐ、大切なコミュニケーションツールです。
印象に残るノベルティは、企業の名前を覚えてもらうきっかけになります。日常的に使えるノベルティは、ブランドとの接点を長く作ります。思わず人に見せたくなるノベルティは、口コミやSNSでの広がりを生みます。
だからこそ、これからのノベルティ制作では、「何を配るか」だけでなく、「どんな印象を残したいか」「どんな体験を届けたいか」を考えることが重要です。
オリジナルエコバッグ、オリジナルレジャーシート、名入れオリジナルゼムクリップ、オリジナル醤油皿、オリジナル立体シール、オリジナルラバーコースターなど、アイデア次第でノベルティの可能性は大きく広がります。
既製品では表現できないブランドらしさを形にしたいなら、フルオリジナルのノベルティ制作を検討してみてはいかがでしょうか。
ベストノベルティでは、数多くの実績をもとに、企業の目的やターゲットに合わせたオリジナルノベルティ作成をサポートしています。販促効果を高めたい、印象に残るグッズを作りたい、他社と差別化したいという企業様は、ぜひご相談ください。
オリジナルノベルティをつくるなら「ベストノベルティ」にご相談ください
このブログでご紹介したオリジナルノベルティ以外にも多くのオリジナルノベルティが作成可能です。
まずはお気軽にお問合せください。
貴社のご予算・コンセプトに沿ったご提案を、貴社専任の担当スタッフがさせていただきます。
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A:多数の協力会社があり、数多くの実績もございます。ご希望内容に合ったカスタマイズが可能です。お気軽にご相談ください。納品までの流れ
1.目的・予算・商品などを決める
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商品の色や名入れの色数・包装形態など詳細を決めます。仕様が決まった段階でお見積を弊社からお出しします。3.発注・データ入稿
お見積書を元に、製作が決定しましたら、ご注文書をお送りします。【名入れをする場合】名入れに必要なデータをご入稿頂き、名入れイメージをデータでご確認いただきます。
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